
地域メディア「府中が好き!」にて、株式会社emari代表・大角梓のインタビュー記事を掲載いただきました。
「最期まで楽しく、『美味しいね』と食べられるように」をテーマに、管理栄養士を目指したきっかけや病院勤務で感じたこと、食品企画の仕事、ヨガとの出会い、そして現在取り組んでいる地域ダイニングまで、これまでの歩みを丁寧に取材していただいています。

病院で管理栄養士として働いていた頃から感じていたのは、栄養としての「正しさ」だけでなく、食べることそのものを楽しめる時間を大切にしたいということ。
その後、食の商品開発やヨガ、地域での活動を経験する中で、「食べること」「身体を動かすこと」「人とつながること」は、どれも健やかな毎日につながっていると感じるようになりました。
現在emariが取り組む地域ダイニングにも、その想いがつながっています。

健康のために頑張ることを押しつけるのではなく、まずは「楽しい」「美味しい」があること。その先に、自然と健康や人とのつながりが生まれていくような場所を、これからも地域の中で育てていきたいと考えています。
ぜひ、記事をご覧ください。
https://www.fuchu-suki.jp/interview06/


